ペットビジネス学院PAL『初級介護士養成講座』の特徴とは?

ペットビジネス学院PALでは、初級介護士養成講座と、認定介護士養成講座があります。

 

今回は、初めての方でもしっかりとした基礎力を身につけるための「初級介護士養成講座」に関しての特徴などをご説明します。

 

実習や実技演習が豊富!

講座の後半では、実習が多めに取り入れられており、犬・猫シッター介護実習などで、より深い技術や知識を身につけることが出来る様になっています。

 

実際に現場で実習を行う事によって、講座で学ぶだけでは分からないような事も学べてしまうのです。いざ働くとなった際には、現場で即戦力となることが出来るため、とても嬉しいカリキュラムです。

 

また、実技演習も行われており、実際の現場で使用されているマニュアルなどから構成されているものです。

 

現場でどのようなケアが行われているのかという部分も知ることが出来るのも、嬉しい特徴です。

 

ペットビジネスあれこれ

犬・猫の病気や法律などの基礎はもちろん、ペットビジネスに関する基礎や実践も取り入れられています。

 

ビジネスマナーや予約の受付方法、売り上げと利益など、なかなか学べる機会が無いとも言えるビジネスマナーに関しても、カリキュラムの中で学ぶことが可能となっています。

 

ペットの事だけではなく、マナーの部分も学ぶことが出来るため、現場でも非常に役に立つはずです。

 

プロを目指すことも!

初級介護士からプロを目指す方に、認定介護士養成講座に繋がるようなカリキュラムも組まれています。

 

症例別の介護方法なども学ぶことが出来、初級介護士養成講座とはまた違った内容を学習することが出来ます。

 

家庭の愛犬・愛猫達の介護だけでなく、もっと幅広い場所で活躍したい!という方には、このようにプロを目指すことが出来る様な仕組みもとられているのです。

 

就職支援

こちらの講座では、就職率が98.7%ととても高い数字を誇っています。提携企業への就職の斡旋を行ってくれるため、安心して受講することが出来ます。

 

キャリアカウンセラーによる個別カウンセリングや、セミナーや面接研修も用意されており、頑張って資格を取得しても就職が・・・と不安になるような心配もありません。

 

このような支援が充実している講座を選ぶことが、自分自身の学習効率を上げることにも繋がります。